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創り手

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LED(赤い)電球は未来を照らす

先ずは、声を聞いて欲しい。
https://www.youtube.com/watch?v=0XrxwwDs338

「お待たせしました。ようやく出荷できるモノが。“人参”です。」

 

嬉しかった。

 

嬉しかった。

 

おみくじの“待ち人来たる”
早くも実現。

 

彼の屋号は《縁まーる》
角(カド)のない円であり、縁が繋がる。

次のステップは¥が集まり、持続すること。
彼がロールモデルのひとりとなれば、未来は明るくなるに違いない。

 

農薬使用が良い悪いではなく、農薬不使用を身近な選択肢にする。

 

そのためには、価格面の改善も必要である。
しかし、いま価格を下げると創り手に負担が掛かり持続できない。

農薬不使用だから高いのではなく、供給量が少ないから高い。

最初に取り掛かるのは、供給量の改善。

 

《創り手が持続する仕組みを創る》
達成度は、お金ではなく“後継者や同志の数”で評価する。

 

ワクワクする、2018。